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オーディオブック読書メモ

読書メモ:失敗しない読書術 (フォレスト2545新書 147) 

読書術も永遠のテーマといいますか、読書好きには読書が切っても切れないものでありますから、読書術も必然需要が途切れないジャンルといえるでしょう。考察というには当たり前すぎてこそばゆくなってきますが。ただ情報を得るという意味では書籍というメディ...
デジタル書籍・AI・海外版権

今週のデジタル書籍トピックス2024/04/14

今週のデジタル書籍トピックス:「耳の可処分時間」が拡大!デジタルサービスで活性化する音声メディア日本での音声メディアのこれだけまとまった統計は貴重ですね。これまでもあった部分となかった部分、特に音声広告に関してはすそ野が広がっていくものと注...
オーディオブック読書メモ

読書メモ:ユーザーファースト 穐田誉輝とくふうカンパニー  食べログ、クックパッドを育てた男

スタートアップの本は再現性があるかどうかは度外視として、元気が出る、自己啓発書として優れているものが多く、大好物なのです。必ず、ストーリーになっているというところも「入りこめる」部分だと思います。起業家の強い思いや熱意なしで、結果書籍化され...
オーディオブック読書メモ

読書メモ:なぜ科学者は平気でウソをつくのか (フォレスト2545新書)

私は以前から、教養・ワンテーマを知るということで新書とオーディオブックは相性がいいと感じていまして、いつも新着情報をざーっと見てぽちぽちするときに、自然と新書を選んでいることが多いのです。積極的にこれを調べるという目的の時ではなく、ウィンド...
オーディオブック読書メモ

読書メモ:給食の謎 日本人の食生活の礎を探る

「給食の謎」このタイトルはもうザ・雑学な感じですね。帯コピーの「なぜ飲み物は牛乳なのか?」も雰囲気です。給食は確かに世代や地域性が出るのではじめましての集まりの話題としてはいいかもしれませんね。私は学校給食を食べたのは小学校の6年間でしたが...
オーディオブック読書メモ

読書メモ:いつでも、どこでも、何度でも卓越した成果をあげる 再現性の塊

前作『付加価値のつくりかた』で示されたメソッドを、その時だけではなく継続して形にできるように試みられた一冊です。商品開発は、モノであってもサービスであっても企画する人やチームがいて、開発する、作るチームがいて販売するチームがあります。これは...
オーディオブックについて

日本のaudibleでデジタルボイスオーディオブックの実験が始まった

日本でのaudibleのサービス展開について世界には数多くのオーディオブック販売プラットフォームがありますが、最大のスケールでサービス展開しているのがaudibleであるのは間違いないでしょう。Audibleの日本でのサービスは、2015年...
デジタル書籍・AI・海外版権

今週のデジタル書籍トピックス2024/03/24

今週のデジタル書籍トピックス:集英社が音声専門レーベル「shueisha vox」開始!まず2つのポッドキャスト番組を配信へ(AudioStart News)大手出版社の集英社が音声専門レーベルを立ち上げ、書籍や雑誌とは別ラインのオリジナル...
オーディオブック読書メモ

読書メモ:激安ニッポン

前に読んだ『お金は歴史で儲けなさい』からの流れでポチりと。お金と物価は一蓮托生ですね。私寝る前にTikTokを見ることがあります。早起きしすぎた時に起き抜けに見ることもあります。学習リコメンド機能のレンジが狭く、同じような動画がピンポイント...
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読書メモ:お金は歴史で儲けなさい (朝日文庫)

目下、日経平均が史上最高値を更新したりしてニュースになっています。バブルなのか、そうではないのか。上がりきったのか、まだ上がるのか。あまり市場のニュースを見ていなかったので「記録だ」という過熱したニュースで知ったぐらいでプロセスを詳しく知ら...