マインド

オーディオブック読書メモ

読書メモ:コンサルティング会社 完全サバイバルマニュアル

コンサルタントの方が教科書的に書いた本は難しくなりがち、というのはある意味当たり前の話で、普通に当たり前にやっていた事業の問題を解決するだとか、このような事業は今後なりたつだろうかという将来型のお題まで、人ができない経営・ビジネスの難題を外...
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読書メモ:人はどう死ぬのか

生きる死ぬ、の話はついつい手が伸びてしまいます。医学的なアカデミックな話、たとえば先端医療の知識もそうだし、宗教や死生観の話もあるし、生物としての寿命の話もありますよね。そういえば『死は存在しない』という大真面目そうな本が出ていて、売れてい...
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読書メモ:共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る

著者のゆうこすさんのことは本書が出た時に知りました。本書を読んだ同僚が勉強になったといっていたので気になりつつそのままパターン。そしてオーディオブックで再会して読んだ、というのはいつも冒頭に書いている導入の定番になっています。理由はあって、...
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読書メモ:夢をかなえるゾウ0

ちゃんと記録をとっていないので適当な感触だけど小説って何年に一回かしか読んでないのではないか。最近は老眼と集中力・記憶力低下でますますフィクションが読めなくなった。途切れとぎれに読んでいると話を忘れてしまうのである。。ストーリー展開も登場人...
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読書メモ:栗山ノート

プロ野球は子どもの頃こそTVで眺めていたりニュースで見たりしていたが特に特定のチームのファンになるわけでもなくペナントレースの行方もニュースで得た知識という感覚で受け止めていた。大人になるとさらにニュースも見なくなる。正確にいうと見たいニュ...
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読書メモ:話し方に自信がもてる声の磨き方

自分の声は嫌い、というか封印している。小学生の頃だと思うが子供時代にカセットテープに吹き込まれた自分の声を聞いて、イメージしていた声と全く違っていて驚いた。声の感じも違っていたし、イントネーションや言いまわしも嫌な感じがした。言いまわしに関...
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読書メモ:エッセンシャル思考

本書は久しぶりの再読となりました。何年ぶりでしょう。これまではaudiobook.jpの独占販売だったのですが、audibleでも販売開始されたので新着情報からポチッとしました。若い頃はそんな視野そのものを持っていなかった。目の前に疑いよう...
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読書メモ:最高の死に方をするための最高の生き方

死生観とか死生学がテーマの本は手に取りがちだ。救いを求めているのかと聞かれると完全に否定はできないけど、どちらかというと人がどのようなアプローチで命と向き合っているのか、実際みんなどう考えているんだろう?っていうところに興味がある。アカデミ...
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読書メモ:佐久間宣行のずるい仕事術

佐久間さんのことは、これまで全然知らなくて、本書が先か、あるいはラジオが人気みたいな記事でそのお名前を認知したという感じでした。多分フリーになられたときに話題になってなんとなく目にはしていたのだと思うが、その時は情報が流れていっていたんだと...
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読書メモ:危機の読書

学生時代の友人が、大学生当時に佐藤優にハマっていて、何やら語りたがるのだけど、「国家」「政治」に関して人としゃべるのが苦手、というか嫌な経験をしたことがあって避けていたこともあり、そんなネタ元である佐藤優さんという方がどんな方か、ニュースに...