羽生善治

オーディオブック読書メモ

読書メモ:人間の未来 AIの未来

羽生さんは同世代ということもありまして、高校球児以外ではめずらしく、子供時代から注目を浴びてきた人として認識していたという感じでした。意識はしても将棋そのものが壊滅的に弱く、多分算数の関数や公式みたいなのよりも、詰将棋の方が感覚的に苦手。ど...