松尾貴史

オーディオブック読書メモ

読書メモ:違和感にもほどがある!

松尾貴史さんの本を読むのは、おそらくこれが初めてです。私がまだ学生だった頃、彼が一人で多重収録して『朝まで生テレビ』のパロディをやっていたのをみて、爆笑したのをよく覚えています。それ以来、彼のお笑いやユーモア、趣味人としての活動は、どこか横...