オーディオブック読書メモ 読書メモ:違和感にもほどがある! 松尾貴史さんの本を読むのは、おそらくこれが初めてです。私がまだ学生だった頃、彼が一人で多重収録して『朝まで生テレビ』のパロディをやっていたのをみて、爆笑したのをよく覚えています。それ以来、彼のお笑いやユーモア、趣味人としての活動は、どこか横... 2025.09.28 オーディオブック読書メモ